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讃岐カントリークラブ会員権ニュース

(サヌキカントリークラブ)
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2012/07/23 期間限定で名義書換が無料

平成24年3月から平成25年2月までの期間は、相続・一般譲渡に拘らず1回目の名義書換に限り、名義書換料を無料とする。※2回目以降は通常の名義書換料となる。
・名義書換料(通常)
[正会員]10.5万
[平日会員]10.5万

2011/11/30 親会社の支援で、自主再建を目指す

同クラブを運営し会員権の発行会社でもある、現在再生手続中の常磐観光(株)は、このほど再生計画案を会員等の債権者に配布した。計画案は自主再建型で、関西を中心に西日本でゴルフ場経営を拡大し、昨年1月に同クラブを傘下に収めたチェリーゴルフグループの支援で再建を図る。具体的には、再建資金を同グループから借り入れて、その資金を弁済金等に充てる。一般債権者の債権や会員の預託金は92%カットで残り8%を弁済する。退会会員には、8%を再生計画認可決定の日から3ヶ月後に一括弁済する。一方、継続会員は8%が新預託金となるが、措置期間は設けずいつでも返還に応じるとしている。債権者集会は来年1月17日に開かれる(来年1月9日締切りの書面投票と併用)。

2011/08/03 民事再生手続き開始申請のお知らせ

帝国データバンクによると、讃岐カントリークラブ(香川県)の経営会社である常磐観光(株)は、平成23年7月29日に東京地裁へ民事再生手続開始を申請し、同日保全命令を受けた。

2010/02/05 チェリーゴルフグループの傘下に

チェリーゴルフグループ(大阪府摂津市)は、讃岐カントリークラブ(18ホール、香川県さぬき市)を傘下に収めたことを明らかにした。
同CC運営及び会員権発行の常磐(ときわ)観光(株)の他、ゴルフ場土地保有会社、クラブハウス保有会社と、同観光関連の建設会社2社の計5社の株式を、1月15日付けで同グループのナンノHDグループの会社がM&Aで取得し、傘下に収めた。
会員数は約1100名預託金合計役18億円)。
株式のM&Aで会員の権利、預託金は従来通り。
ゴルフ場の名称については「チェリーゴルフグループの讃岐CCという表現は使うが、コース名そのものの変更は予定していない」としている。
=ゴルフ特信 提供=

2005/01/01 名義書換料改定のお知らせ

2005/1/1より値下げ実施
改正前 [正会員] 52.5万 → 改正後 [正会員] 31.5万
改正前 [平日会員] 26.25万 → 改正後 [平日会員] 15.75万

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