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各務原カントリー倶楽部会員権ニュース

(カカミガハラカントリークラブ)
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2019/10/02 名義書換料減額キャンペーン期間延長

同倶楽部では、名義書換料減額キャンペーンの期間を下記のとおり延長しました。

【キャンペーン期間】
令和2年3月31日まで
※令和元年9月30日までとしていたキャンペーン期間を延長
【名義書換料】
[正会員]60万円(税別)※通常:100万円(税別)

2017/04/01 名義書換料減額キャンペーン期間延長

同倶楽部では、名義書換料減額キャンペーンの期間を下記のとおり延長しました。

【減額キャンペーン期間】
平成30年9月30日まで
【名義書換料】
通常料金[正会員]100万円(税別) ⇒ キャンペーン料金[正会員]60万円(税別)

2016/10/24 名義書換料減額キャンペーン期間延長

同倶楽部では、名義書換料の減額キャンペーンを平成28年9月末日までとしていましたが下記のとおりキャンペーン期間を延長しました。

【減額キャンペーン期間】
平成29年3月31日まで
【名義書換料】
通常料金[正会員]100万円(税別) ⇒ キャンペーン料金[正会員]60万円(税別)

2008/07/02 各務原CCと養老CCが「有効協定」を結ぶ

養老カントリークラブと6月16日に「友好協定」を結んだ。

協定の内容は、社業全般の協力や地域社会への貢献などで、これから内容を詰めて具体化するが、会員の相互利用を7月1日から開始することは決定。

両クラブともキャディ付きで平日9965円、土・日祝日1万3115円で相手クラブの会員を受入れる。

さらに、その会員の同伴者にも特別割引料金で受入れることになった。

協定締結のキッカケは、降雪。

各務原は昨年12月から今年3月までに降雪によるクローズは、わずか2日間であるのに対して、標高の高い養老は39日間クローズし多くの会員がプレーチャンスを奪われた。

そこで相互交流となったもので、冬は養老の会員が各務原で、夏は各務原の会員が気温が3度ほど低い養老でという交流が可能になると見込んでいる。

両クラブの営業エリアは、ほとんど競合しないこともあり、相互利用が可能になったという。

また、友好協定を機に高騰している薬剤・肥料の共同購入や、コース管理機器の共同利用などでも、協力関係を築きたいとしている。

=ゴルフ特信 提供=

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