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棚倉田舎倶楽部会員権ニュース

(タナグラデンシャクラブ)
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2018/10/03 経営会社株式譲渡について

同倶楽部の経営母体会社であった(株)ホスピタリティオペレーションズは、平成30年9月25日に同倶楽部の経営会社である棚倉開発(株)の株式を、プロゴルファー石川遼選手のマネジメント会社で両親が役員を務めるケーアイ企画(株)へ譲渡しました。
【経営母体会社の変更】
旧:(株)ホスピタリティオペレーションズ
新:ケーアイ企画(株)
【経営会社:棚倉開発(株)の代表取締役交代】
旧:代表取締役 田中 章生
新:代表取締役 石川 勝美
【ゴルフ場の運営について】
・代表取締役以外の従業員は全て継承する。
・倶楽部名、会社名、会員の権利等は変更せずにゴルフ場を運営する。

2015/07/24 名義書換再開及び書換料改定のお知らせ

同倶楽部では、平成16年12月おり停止していた会員権の名義書換を再開することになりました。また、名義書換再開と同時に名義書換料を下記のとおり改定します。
【名義書換料】
改定前[正会員]50万円(税別) ⇒ 改定後[正会員]10万円(税別)
改定前[平日会員]25万円(税別) ⇒ 改定後[平日会員]5万円(税別)

2005/05/25 自主再建型の再生計画案可決

平成17年5月25日に債権者集会が開かれ、賛成多数で自主再建型の再生計画案を可決し、同日東京地裁から認可決定を受けた。決議結果は出席債権者数1474名の内、98.03%に当たる1445名の賛成、議決権総額では92.89%の賛成で可決要件を満たした。
計画案によると、固定資産の減損会計の導入により、平成16年上期には約45億円の債務超過に陥ったと報告している。また、約41億円の預託金は償還期限を19年12月まで延長したが、償還期限には預託金を返還できる目途が立っていないことから、再生手続きに至ったとしている。
親会社である上場のトピー工業㈱は、これまでも同社を支援してきたが、今回は18億円余の同社への貸付金と2億5250万円の預託金を放棄することで、親会社の責任を果たす。資本金は4億5000万円の全額を減少した上で、新株の全部をトピー工業に割り当て、新資本金は2億円になる。
会員に対する再生条件は、預託金を70%カットし、残り30%を再生計画案の認可決定確定の日から5ヶ月以内に全会員に弁済した上で、預託金証券を無額面で譲渡可のいわゆるプレー会員権に差し替えるとしている。
コース用地に極度額3億円の根抵当権(元本は約2億3000万円)を設定している金融機関と調整の結果、根抵当権を取り外すことで合意した。
=ゴルフ特信=

2004/12/21 名義書換停止のお知らせ

2004/12/21より名義書換停止

2004/12/21 民事再生手続き開始申請のお知らせ

棚倉開発(株)は、平成16年12月21日に東京地裁へ民事再生法を申請した。
負債は預託金約41億円を含め約62億円。

2001/04/01 名義書換料改定のお知らせ

2001/4/1より値上げ実施
改正前 [正会員] 31.5万 → 改正後 [正会員] 52.5万
改正前 [平日会員] 15.75万 → 改正後 [平日会員] 26.25万
正・相続 26.25万 正・同一法 21万

1999/03/01 名義書換料改定のお知らせ

1999/3/1より値下げ実施
改正前 [正会員] 52.5万 → 改正後 [正会員] 31.5万
改正前 [平日会員] 26.25万 → 改正後 [平日会員] 15.75万

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