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グランディ軽井沢ゴルフクラブ会員権ニュース

(グランディカルイザワゴルフクラブ)
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2013/04/12 名義書換再開のお知らせ

平成25年4月1日より名義書換再開
【名義書換料】
[正会員]52.5万

2009/10/07 FW2年かけてベントに

一昨年12月に民事再生手続きを経てリゾートトラストグループ入りしたグランディ軽井沢ゴルフクラブ森泉コース(旧・軽井沢森泉GC、18ホール、長野県北佐久郡)は、昨年春からフェアウェイのベント化を進めており、これまでにほぼ70%の工程を終了。

同GCによると、従来のフェアウェイの芝種はケンタッキーブルーグラスだったが、経営を引き継いだ時点には野芝等が入り込み状態が悪かったところからベント化を決め、ヤハギ緑化の施行で作業を行った。

営業を行いながらという制約もありオーバーシードによるベント化で、採用した芝種は「ペンクロスベント」。

来年春までにはベントのフェアウェイを完成させ、来年6月に同グループ主催で行われる女子プロツアー「リゾートトラストレディス」の会場として同GCを提供したいという。

なお経営移行後、同GCはPGS付きの電磁乗用カートの導入、クラブハウスの内装、女子ロッカールームを中心としたリニューアルなどを行ってきた。

女性の来場者比率が高く、入場者の2割程度になるという。

=ゴルフ特信 提供=

2008/10/07 コース写真を追加しました  ゴルフ場の写真 グランディ軽井沢ゴルフクラブ ゴルフ場の写真
2008/06/13 6/9より、正254万円で500口募集

今年4月12日にリニューアルオープンした、リゾートトラストグループのグランディ軽井沢ゴルフクラブは、6月9日から正平の会員募集を開始した。

縁故募集として行っているもので、
正会員が254万円(入会金84万円=消費税込み、償却保証金170万円)で定員500口。
平日会員(土曜不可、祝日可)が127万円(同42万円、85万円)で100口。

償却保証金方式は、リゾートトラストが採用しているオリジナルの預託金会員制で、毎年保証金を減額する。

正会員の場合、償却保証金170万円を翌年から5万6666円ずつ毎年償却し、15年後に保証金が85万円を返還する。

同CCは総武都市開発のグループだったが、昨年8月に再生計画案が成立し上場のリゾートトラストグループ入りした。

退会会員もおり現会員数は正会員の402口のみ。

最終会員数は正会員1850口、平日会員300口としている。

募集窓口はコース。

リゾートトラストは、同GCから直線で6キロ程の所に会員制(エクシブ会員)のリゾートホテル(エクシブ軽井沢とエクシブ軽井沢サンクチュアリ・ヴィラ)も経営し、同GCを含めリゾート名を「グランドエクシブ軽井沢ゴルフ&リゾート」として事業を展開しており、このエクシブ会員を最大のターゲットにして募集活動を行う考えだ。

=ゴルフ特信 提供=

2008/04/09 4/1よりコース名変更

2008/04/01よりコース名が変更となりました
旧コース名:軽井沢森和泉ゴルフクラブ

2008/03/28 軽井沢森泉GC、リゾートトラスト入り

昨年8月に再生計画案が成立し、上場のリゾートトラスト(株)の傘下となった。

その後、同社はゴルフ場の経営会社・(株)軽井沢森泉ゴルフクラブを12月15日付けで吸収合併した。

そこで、ゴルフ名称をリゾートトラストグループのブランドである〝グランディ〟を冠にして、新生スタート。

2007/08/27 再生計画案可決

軽井沢森泉GCを経営する(株)軽井沢森泉ゴルフクラブの債権者集会が8月14日に開かれ、賛成多数で民事再生計画案を可決、同日東京地裁から認可決定を受けた。

主席債権者数184名の内、91.85%に当たる169名の賛成、議決権総額では98.42%の賛成で再生法の可決要件を満たした。

同社再生計画案はリゾートトラスト(株)をスポンサーに迎え再生する方針。

リゾートトラストは全株式を取得するのに加え、再生計画認可決定確定後に(株)軽井沢森泉GCを吸収合併して会員や地主に対し直接義務を負うことも検討。

会員に関する再生条件は、退会会員にたいしてはカット後の預託金4.4492559%を再史枝計画認可決定確定日から2ヵ月以内に一括弁済。

継続会員については、カット後の4.4492559%が新預託金(10年据置き)。

=ゴルフ特信提供=

2007/07/09 リゾートT支援の再生計画案

(株)軽井沢森泉ゴルフクラブは、再生計画案を会員などの債権者に配布。

国内で10コースを経営するリゾートトラスト(株)をスポンサーに迎え再生する方針。

弁済については、スポンサーから増資または借入れにより弁済減資を調達し、再編額の4.4492559%を弁済。

会員債権者は、再生計画認可決定確定日から1ヵ月以内に継続か否かを選択、継続を選択した場合は、カット後の4.4492559%を新預託金として再預託(10年据置き)することで、プレー権が保証。

退会の場合、4.4492559%を再生計画認可決定確定日から2ヵ月以内に一括弁済(一般債権者も同様)されるが、平成18年度以前の未納年会費があるときは、未納年会費相当額を相殺控除した残額の弁済。

=ゴルフ特信=

2007/04/03 名義書換停止のお知らせ

2007/4/3より名義書換停止
民事再生法申請の為

2007/04/03 民事再生手続き開始申請のお知らせ

総武都市開発(株)並びに(株)軽井沢森泉ゴルフクラブは、平成19年4月3日に東京地裁へ民事再生手続開始の申立を行い、保全命令を受けました。

【関連ゴルフ場】
・総武カントリークラブ
・スプリングフィルズゴルフクラブ
・総武グループ週日会員(SGM)
・新総武グループ週日会員(NSGM)
・総武総合平日
・軽井沢森泉ゴルフクラブ
尚、(株)武蔵野ゴルフクラブ、(株)中山カントリークラブ、(株)川越カントリークラブの3社は独立した会社であるため、影響はないとのこと。

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