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上田菅平高原グランヴィリオカントリー倶楽部会員権ニュース

(ウエダスガダイラコウゲンングランヴィリオカントリークラブ)
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2018/12/14 年会費改定のお知らせ

同倶楽部では、平成29年度より年会費を下記のとおり改定しました。

【年会費】
[正会員]改定前:1.5万円(税別)⇒改定後:2万円(税別)
※県外会員は1.7万円(税別)
※現在は正会員のみ在籍(平日/週日/特別週日会員は正会員へ移行)

2008/04/01 4/1よりコース名変更

2008/04/01よりコース名が変更となりました
旧コース名:グランステージカントリークラブ
新コース名:上田菅平高原グランヴィリオゴルフ倶楽部

2008/01/30 国際菅平観光(株)、営業譲渡型の再生計画案可決

債権者集会が1月23日に開かれ、再生計画案を賛成多数で可決、同日東京地裁から認可決定を受けた。

決議結果は、95.84%に当たる3273名の賛成、議決権総額では104億4949万円余の内81.86%の賛成で再生法の可決要件を満たした。

同社の計画案は、営業譲渡型で、ホテルを経営するルートイングループの上田リゾート観光(株)(ルートイングループの持株会社であるルートインリース(株)が100%出資)に、両ゴルフ場を再生計画認可決定確定後の平成20年4月1日を予定日として営業譲渡した後、国際菅平観光を(株)決算とするとしている。

再生条件は、退会会員に対しては預託金98%カットし、カット後の2%を認可決定確定日から5ヶ月以内に一括弁済。

継続会員は、カット後の2%相当額が新預託金(10年据置)。

=ゴルフ特信 提供=

2007/12/25 ルートインジャパングループに4月1日事業譲渡へ

グランステージCC丸子コースと菅平高原CCを経営する国際菅平観光㈱は、スポンサー支援型の再生計画案をまとめ先ごろ会員など債権者に配布した。

同計画案は1月23日に開く債権者集会で決議する。

再生手続きについてはスポンサー支援型を選択したという。

スポンサー先は、全国でホテルを展開するルートイングループの中核会社・ルートインジャパン㈱で、すでに丸子Cの土砂災害は同グループの融資により災害復旧工事が実施され、事業譲渡後には約2億円かけてコース、クラブハウスの改良工事も予定。

2ゴルフ場は、再生計画の認可決定確定後の平成20年4月1日を予定日として上田リゾート観光㈱に対して事業譲渡し、同社は譲渡後清算。

譲渡契約の骨子は、
①追加的な負担なく継続会員のプレー権を保証。

②名義書換えを長期に渡り停止しない。

③新規募集を行わない。

④年会費は従前と同じ--を約束する等。

債権者への弁済については、預託金を98%カットし、継続会員についてはカット後の2%相当額を新預託金(10年据置き、同経過後は退会申し出で一括弁済)とし、退会会員(認可決定確定日から1カ月以内に退会申し出)には2%相当額を認可決定確定日から5カ月以内に一括弁済する。

会員以外の債権者については98%カット(5000万円を超える部分は99・99%カット)し、2%
相当額(5000万円を超える部分は0.01%)を上記同様5カ月以内に弁済。

=ゴルフ特信 提供=

2007/06/29 民事再生手続き開始申請のお知らせ

6月29日に民事再生法の適用を東京地裁に申請し、同日保全命令を受けた。

負債総額は、約101億円。

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