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シャトレーゼヴィンテージゴルフ倶楽部会員権ニュース

(シャトレーゼヴィンテージゴルフクラブ)
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ニュース一覧 ゴルフホットラインで最新ニュースを!
2019/02/04 コース名変更のお知らせ

同倶楽部は、平成 28年7月にシャトレーゼグループの17番目のコースとして営業を再開。昨年12月1日からコース名を下記のとおり変更しました。
【変更前】ヴィンテージゴルフ倶楽部
【変更後】シャトレーゼヴィンテージゴルフ倶楽部

2015/09/17 破産手続き開始決定のお知らせ

帝国データバンクによると、同倶楽部の経営会社であるヴィンテージリゾート(株)および関係会社(株)ヴィンテージファームは、平成27年9月15日に甲府地裁より破産手続開始決定を受けました。
なお、今後もゴルフ場の運営を続けて従業員を継続雇用する方針とのことです。

2012/08/01 名義書換料減額キャンペーン・期間延長

平成24年8月1日より期間延長(当面)
キャンペーン料金[正会員]52.5万
キャンペーン料金[平日会員]31.5万

2012/02/21 ロッジ再建について

同倶楽部では、2月3日にクラブハウスに隣接するロッジ(宿泊施設)でボイラーの加熱を原因とする火災が発生し、ロッジ棟が使用不能となっていたが、この度再建が下記のとおり決定。
【新ロッジ設計】
丹下都市建築設計
【予定場所】
従来のロッジと同じ場所
【オープン予定】
平成24年6月よりプレオープン、7月よりグランドオープン
(リニューアルオープンのセレモニーを予定)
【客室数】
ベット数50を予定

2012/01/10 名義書換料減額キャンペーン

平成23年12月23日より平成24年7月23日までの期間限定 既に実施
通常料金[正会員]105万  ⇒ キャンペーン料金[正会員]52.5万
通常料金[平日会員]63万  ⇒ キャンペーン料金[平日会員]31.5万

2010/05/31 ワインオーナー事業開始

プレー権付きリゾート会員権「ヴィンテージ ゴルフヴィラ」の会員募集(6000万円)や場内に造った〝BIGグリーン〟の年間会員募集(年会費1万円)など様々な営業企画に取り組んでいるが、今度は「ワインオーナー」の制度を設け、先ごろオーナーの募集を開始。
昨年からワイン用のブドウの栽培計画に着手。
予定していた農業生産法人・ヴィンテージファーム(住所コースと同、山田代表)も設立し、借り入れた休耕地約3万平方メートルの内の約2万5000平方メートルをブドウ畑にした。
今年4月23日にはブドウの苗の記念植樹を催行、北杜市の市長や議員なども出席した。
ブドウ畑には6品種、約1万本を植え、平成24年秋に収穫し、翌25年にはワインとして販売する予定としている。
年間2万7000本のワインの生産を見込んでいる。
このブドウ畑のオーナーを募集しているもので、募集金額は一口1万500円。
芽かき祭(平成23年初夏)、収穫祭(24年秋)などのイベントにオーナーを招待する他、23年秋にワイン1本、25年春には収穫したブドウで作ったワイン2本をプレゼントする。
また、10万5000円でゴールドオーナーも募集しており、ゴールドの場合にはこの他にペアで宿泊付きディナーに招待し、ワインを6本プレゼントするなどの特典を付けている。
募集は4月から開始しており、これまでに約400名がオーナーになったという。
=ゴルフ特信 提供=

2009/11/27 12/1より名義書換再開

2009/12/1より名義書換料再開及び改定(預り保証金付会員権)
改定前[正会員]52.5万 → 改定後[正会員]105万
改定前[平日会員]31.5万 → 改定後[平日会員]63万

2009/08/26 リゾート会員権募集を開始

プレー権付きリゾート会員権「ヴィンテージ ゴルフヴィラ」の会員募集を開始。
8月から第1期募集として行っているもので、会員になるとコース内のヴィラが会員価格で利用でき、さらに正会員1名+登録者1名のプレー権が与えられる。
募集金額は1口600万円(全て入会金、既会員の入会は480万円)で定員は限定15口、年会費は3万7800円(登録者からは別途同額徴収)となっている。
同会員権は入会から10年間有効で、その期間が満了した後も52.5万円の入会金を支払えば5年間延長できる。
また、第三者への譲渡を認めている他に、10年間の満了前に退会した場合は在籍年数に応じて一定程度返金をするとしている。
ヴィラは現在1棟(ベットルーム2室+和室で4名以上宿泊可)建設中で、今年9月には完成予定。
この1棟を会員15口がタイムシェアリング方式で利用、1口あたりでは約24泊の権利となる。
また、宿泊料は1室一泊で5250円と定めている。
すでに会員数名が購入を検討しているとしている。
ヴィラは、さらに棟数を増やす考えだ。
なお、同GCは、6月1日から正会員の補充募集を、プレー可委員権で88万2000円(消費税込み)、定員300口で行っている。
=ゴルフ特信 提供=

2009/06/01 6/1より名義書換停止及び新規会員権募集

6/1より名義書換停止 *新会員権募集の為
≪新規会員権募集≫
【募集期間】H21/6/1~H21/9/30、定員に達し次第締め切り
【会員種別】正会員(個人・法人1名記名) 
      *グループ・家族・夫婦での入会の際は割引き特典あり
【募集金額】88.2万円(入会登録料:84万 *返還不可  消費税:4.2万)
【年会費】正会員:37,800円 *入会時は入会翌月より月割り計算
【募集口数】300口

2009/05/13 ワイン造りにチャレンジ

新規事業にトライしているヴィンテージゴルフ倶楽部は今度は農業事業に進出することになった。
農業生産法人(株)ヴィンテージファームを近々にも設立しワイン用のブドウを栽培、醸造は当面委託して完成したワインをクラブハウスで提供する考えという。
農地の確保は県や市の協力もあり、同GCから直線で500メートルほどにある耕作放置の農地約3ヘクタールを地主達から借り受ける。
これから農地の整備や土地改良の費用は県が負担する。
7~8月から土工事を行い来年2月にはブドウの苗木を1万本ほどを植えて、2~3年後に収穫してワイン造りに入る計画としている。
なお、同GCは道の駅に模して平成18年に余剰地にコーヒーショップやトイレ等を整備して「寄り道」をオープンしたが、利用者が少なく閉鎖。
しかし、今年は地元農産物を販売するなどで再活用をする考えもあるという。
ちなみに、農水産を中心に国内の食料自給率の向上に取り組んでおり、今回のワインつくりもその一環といえる。
このような国の政策もあり、計画中ゴルフ場の事業者の中には、計画用地を農業工業などの用地に転用する考えをしめしている者もいる。
=ゴルフ特信 提供=

2006/09/01 コース名変更のお知らせ

旧コース名:ダイワヴィンテージゴルフクラブ
新コース名:ヴィンテージゴルフ倶楽部

2001/06/01 名義書換再開のお知らせ

2001/6/1より名義書換再開
名義書換料 [正会員] 52.5万
名義書換料 [平日会員] 31.5万

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