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PGM総成ゴルフクラブ会員権ニュース

(ピージーエムソウセイゴルフクラブ)
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2019/06/11 書換料改定と預託金充当制度について

同クラブでは、令和元年7月1日受付分より名義書換料を下記のとおり改定します。また、同日より預託金充当制度を導入します。

【名義書換料】
[正会員]現行:200万円(税別)⇒改定後:100万(税別)
[平日会員]現行:100万(税別)⇒改定後:50万円(税別)
※相続・贈与並びに同一法人内の名義書換料は変更なし。

【預託金充当制度】
令和元年7月1日受付分以降、上記名義書換料の支払い方法に預託金充当制度を導入する。

【有期正会員の更新料】
有期正会員の期限満了時における更新料を下記のとおりに設定する。

[有期正会員]100万(税別)

2019/03/28 名義書換料改定のお知らせ

同クラブでは、名義書換料減額キャンペーンを平成31年3月末日を以って終了し、翌4月1日より名義書換料を下記のとおり改定します。

【名義書換料】
[正会員]改定前:100万円(税別)⇒改定後:200万(税別)
[平日会員]改定前:50万円(税別)⇒改定後:100万円(税別)

2018/12/17 コース名変更のお知らせ

同クラブでは、株式譲渡に伴い、コース名称並びに経営会社の商号を下記のとおり変更します。

【変更予定日】
平成31年2月1日
【コース名称】
変更前:レイクウッド総成カントリークラブ
変更後:PGM総成ゴルフクラブ
【経営会社商号】
変更前:株式会社レイクウッド総成
変更後:総成ゴルフ株式会社
※同日より、PGMグループコースとして運営を開始します。尚、同クラブはハイグレードゴルフ場『GRAND PGM(グラン ピージーエム)』の12ヶ所目のコースとして展開します。

2018/01/19 名義書換料減額キャンペーン延長について

同クラブでは、現在実施している名義書換料の減額キャンペーン期間を下記のとおり延長します。

【キャンペーン期間】
平成28年4月1日より平成31年3月31日まで
※平成30年3月31日までとしていたキャンペーン期間を1年間延長する
【名義書換料】
・一般譲渡
通常料金[正会員] 200万円(税別)⇒ キャンペーン料金[正会員]100万円(税別)
通常料金[平日会員] 100万円(税別)⇒ キャンペーン料金[平日会員]50万円(税別)
・相続(正会員)50万円(税別)※変更なし
・相続(平日会員)50万円(税別)⇒ キャンペーン料金20万円(税別)
・生前贈与(正会員)50万円(税別)※変更なし
・生前贈与(平日会員)20万円(税別)※変更なし

2016/03/28 名義書換料減額キャンペーンのお知らせ

同クラブでは、『名義書換料減額キャンペーン』を下記のとおり実施します。

【キャンペーン期間】
平成28年4月1日より平成30年年3月31日まで(2年間)
【名義書換料】
通常料金[正会員] 200万円(税別)⇒ キャンペーン料金[正会員]100万円(税別)
通常料金[平日会員] 100万円(税別)⇒ キャンペーン料金[平日会員]50万円(税別)

2016/03/28 有期正会員募集のお知らせ

同クラブでは、平成28年4月1日より『有期正会員』の募集を下記のとおり開始します。

1.募集種別及び募集人数
有期正会員(個人・法人)200名
2.有期正会員の入会金額
個人有期正会員 100万円(税別)
法人有期正会員 1登録あたり100万円(税別)
例)2名登録の場合は100万円x2名=200万円(税別)
3.有期正会員の権利:優先的施設利用権(預託金なし)
正会員と同様にクラブ主催の全ての競技会へ参加する資格を有する。

年会費は正会員と同額で、グリーンフィは同社が定める価格とする。

4.有期正会員の権利期間:登録より10年間
期間中の退会は不可とする。但し客観的な事由によりプレーできないと同社が判断した時は退会が
可能で、同社が未経過分に相当する入会金を返還する。

5.更新制度:特段の事情がない限り更新が可能である。更新料は同社が決定する。

6.会員資格の譲渡:有期正会員は譲渡不可、相続不可とする。但し、法人会員の場合、合併・事業統合又は事業譲渡による法人の事業再編成に伴う有期正会員の移転は可能である。

7.入会申込資格:①年齢25歳以上であること。②原則として、日本ゴルフ協会加盟の他クラブ会員であること。③健全な社会人であること。④理事1名、正会員1名の紹介があること。

8.入会候補者:①既存の会員から紹介された個人又は法人(8名まで登録可)。②同社が指定した個人又は法人(8名まで登録可)。③友の会の会員

2012/12/19 名義書換再開のお知らせ

同クラブでは、平成24年12月17日付けで横浜地裁より民事再生終結決定を受けたことにより、平成24年12月18日より名義書換を再開、既に実施
【名義書換料】
[正会員]210万
[平日会員]105万

2012/07/02 コース名変更のお知らせ

同クラブは、平成24年6月29日よりコース名を変更 既に実施
【変更前】総成カントリー倶楽部
【変更後】レイクウッド総成カントリークラブ

2012/05/25 レイクウッド支援の再生計画案可決

同クラブを経営し、民事再生手続中のセントラルビル(株)の債権者集会が5月18日に開かれ、スポンサー型の再生計画案が賛成多数で可決し、同日横浜地裁から認可決定を受けた。

2012/04/18 スポンサー支援型の計画案配布

同クラブを経営し、昨年11月11日に横浜地裁へ民事再生法の適用を申請したセントラルビル(株)は、このほどスポンサー型の再生計画案を会員を含む債権者に配布した。更生計画案によると、不動産業でみずほグループ関連企業の日本土地建物(株)と、同建物の子会社で首都圏に5コースのゴルフ場を運営する(株)レイクウッドコーポレーションをスポンサーとして再建を図る。具体的にはセントラルビル(株)は会社分割で6月29日に設立する新会社、(株)レイクウッド総成にゴルフ場事業や資産を承継させる。その新会社の株式をスポンサーが取得するとともに、再建の資金として上限で総額11億5000万円を新会社に資金拠出する。また、ゴルフ場名は『レイクウッド総成カントリークラブ』にする。会員などに関する再生条件は、退会を届け出た会員には預託金の18.8%を再生計画認可決定確定の日の6ヶ月後までに一括弁済する。継続会員には18.8%を新預託金(10年据置)とした新証券を順次発行する。また、預託金5300万円(3名記名)、4300万円(3名記名)、2800万円(2名記名)は3~2分割し1名記名にする。債権者集会は5月18に開かれる。

2011/11/14 民事再生手続き開始申請のお知らせ

総成カントリー倶楽部(千葉県)の経営会社であるセントラルビル(株)は、平成23年11月11日に横浜地裁へ民事再生法の適用を申請、同日より名義書換停止。

2011/07/01 名義書換再開のお知らせ

平成23年7月1日より名義書換再開
・名義書換料
[正会員]210万
[平日会員]105万

2010/04/21 コース写真を追加しました  ゴルフ場の写真 PGM総成ゴルフクラブ ゴルフ場の写真
2010/03/25 正会員募集のお知らせ

【募集開始】2010/5/1より
【募集種別】法人正会員又は個人正会員
      (1口記名者1名)
【募集金額】560万円
      内訳:入会保証金 350万・入会金210万(消費税込)
【募集人数】法人・個人正会員 合計100口
【年 会 費】47,250円
【問い合せ】コース

2010/03/25 5/1より名義書換停止

2010/5/1より、正会員募集のため名義書換を停止

2007/11/22 名義書換再開のお知らせ

2008/1/2より名義書換再開
[正会員]  210万円
[平日会員] 105万円

2007/03/01 名義書換停止のお知らせ

2007/3/1より2008/2/29まで名義書換停止

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