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レイクウッドゴルフクラブ富岡コース

 
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2017/11/20 書換料減額・入会条件緩和継続について

同クラブでは、平成29年1月1日より同年12月31日までとしていた名義書換料減額並びに入会条件の緩和を、平成30年以降も下記のとおり引き続き継続します。
(1)名義書換料減額について
※平成30年1月1日以降も、継続とする。
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別) ⇒ 減額料金[個人正会員]40万円(税別)
通常料金[贈与・相続]40万円(税別) ⇒ 減額料金[贈与・相続]20万円(税別)
通常料金[法人正会員]80万円(税別) ⇒ 減額料金[法人正会員]40万円(税別)
通常料金[同一法人内]20万円(税別) ⇒ 減額料金[同一法人内]20万円(税別)
【預託金の措置期間】
名義書換された日(新証券発行日)の翌日から10年間とする。
新規入会者(贈与・相続含む)に発行する預託金証書は、従来の『裏書継承発行』から
『新証書発行』とする。
(2)生前贈与及び相続の入会条件緩和について
※平成30年以降も、入会者対象者を下記のとおり緩和する。
【通常の生前贈与・相続の範囲】
・配偶者
・一親等の親族(父・母・子)
【緩和された生前贈与・相続の範囲】
・配偶者
・一親等の親族(父・母・子)
・二親等の親族(兄弟姉妹・祖父母・孫)
・三親等の親族(甥・姪・叔父・叔母・曾祖父母・曾孫)

2016/11/25 書換料減額及び入会条件緩和について

同クラブでは、現在実施中の『開場20周年記念特別キャンペーン』を本年12月末日を以って終了し、翌年1月1日より改めて名義書換料の減額及び入会条件の緩和を下記のとおり実施します。
(1)名義書換料減額について
【減額期間】
平成29年1月1日より同年12月31日まで(1年間)
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別) ⇒ 減額料金[個人正会員]40万円(税別)
通常料金[贈与・相続]40万円(税別) ⇒ 減額料金[贈与・相続]20万円(税別)
通常料金[法人正会員]80万円(税別) ⇒ 減額料金[法人正会員]40万円(税別)
通常料金[同一法人内]20万円(税別) ⇒ 減額料金[同一法人内]20万円(税別)
【預託金の措置期間】
名義書換された日(新証券発行日)の翌日から10年間とする。
新規入会者(贈与・相続含む)に発行する預託金証書は、従来の『裏書継承発行』から
『新証書発行』とする。
(2)生前贈与及び相続の入会条件緩和について
減額期間中(平成29年1月1日〜同年12月31日)は入会者対象者を下記のとおり緩和する。
【通常の生前贈与・相続の範囲】
・配偶者
・一親等の親族(父・母・子)
【減額期間中の生前贈与・相続の範囲】
・配偶者
・一親等の親族(父・母・子)
・二親等の親族(兄弟姉妹・祖父母・孫)
・三親等の親族(甥・姪・叔父・叔母・曾祖父母・曾孫)
(3)『パートナー会員登録制度』について(※好評につき募集を継続)
会員が保有する会員権に『パートナー会員』を1名登録することができる制度
1)適用対象
同クラブに在籍する正会員(個人・法人)を対象とする。
2)パートナー会員資格
親族又は友人とする。
但し、身元保証人として誓約書(推薦書)に正会員の署名(捺印)が必要。
3)入会登録料
2万円(税別)※但し、開場20周年記念特別キャンペーンとして、当初の1年間
(平成28年1月1日〜同年12月31日)については1万円(税別)とする。
4)年会費
1.8万円(税別)※但し、登録初年度(年度:毎年4月〜翌3月)は月割計算とする。
5)利用日
全営業日
6)プレー料金
平日:5460円  土日祝日:7620円 (1ラウンドセルフプレー・昼食付・税込の料金)
7)登録有効期限
なし(但し、正会員が譲渡により退会した場合は資格を失う)
・正会員に年会費の未払いがある場合は登録者の申請を受理しない。
・入会承認時に承認通知書兼登録料・年会費請求書を正会員に送付する。
・パートナー会員はクラブの公式行事には参加不可、その他のクラブ企画競技や行事には
参加可能とする。
・パートナー会員には、バッグ札を進呈する。

2015/10/28 開場20周年記念特別キャンペーン

同クラブでは、入会の促進を図り活気あるクラブ運営を目指すため、開場20周年記念特別キャンペーンを下記のとおり実施します。
@『パートナー会員登録制度』の新設について
会員が保有する会員権に『パートナー会員』を1名登録することができる。
1)受付期間
平成28年1月1日以降 随時受付可能とする。
2)適用対象
同クラブに在籍する正会員(個人・法人)を対象とする。
3)パートナー会員資格
親族又は友人とする。但し、身元保証人として誓約書(推薦書)に正会員の署名(捺印)が必要。
4)入会登録料
2万円(税別)※但し、開場20周年記念特別キャンペーンとして、当初の1年間(平成28年1月1日
〜同年12月31日)については1万円(税別)とする。
5)年会費
1.8万円(税別)※但し、登録初年度(年度:毎年4月〜翌3月)は月割計算とする。
6)利用日
全営業日
7)プレー料金
平日:5460円  土日祝日:7620円 (1ラウンドセルフプレー・昼食付・税込の料金)
8)登録有効期限
なし(但し、正会員が譲渡により退会した場合は資格を失う)
・正会員に年会費の未払いがある場合は登録者の申請を受理しない。
・入会承認時に承認通知書兼登録料・年会費請求書を正会員に送付する。
・パートナー会員はクラブの公式行事には参加不可、その他のクラブ企画競技や行事には
参加可能とする。
・パートナー会員には、バッグ札を進呈する。
A『名義書換料減額キャンペーン』について
【キャンペーン期間】
平成28年1月1日〜同年12月31日(1年間)
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別) ⇒ キャンペーン料金[個人正会員]30万円(税別)
通常料金[贈与・相続]40万円(税別) ⇒ キャンペーン料金[贈与・相続]15万円(税別)
通常料金[法人正会員]80万円(税別) ⇒ キャンペーン料金[法人正会員]30万円(税別)
通常料金[同一法人内]20万円(税別) ⇒ キャンペーン料金[同一法人内]15万円(税別)
【預託金の措置期間】
平成28年以降名義書換された日(新証券発行日)の翌日から10年間とする。
※平成28年1月1日以降の新規入会者(贈与・相続含む)に発行する預託金証書は、従来の
『裏書継承発行』から『新証書発行』とする。
B生前贈与及び相続の入会条件緩和について
キャンペーン期間中(平成28年1月1日〜同年12月31日)は入会者対象者を下記のとおり緩和する。
【通常の生前贈与・相続の範囲】
・配偶者
・一親等の親族(父・母・子)
【キャンペーン期間中の生前贈与・相続の範囲】
・配偶者
・一親等の親族(父・母・子)
・二親等の親族(兄弟姉妹・祖父母・孫)
・三親等の親族(甥・姪・叔父・叔母・曾祖父母・曾孫)

2015/10/28 コース写真を追加しました  ゴルフ場の写真 レイクウッドゴルフクラブ富岡コース ゴルフ場の写真
2011/05/12 年会費改定のお知らせ

平成23年7月1日より年会費改定
改定前[正会員]1.26万   ⇒ 改定後[正会員]2.52万

2005/10/08 名義書換再開のお知らせ

2005/10/8より名義書換再開
名義書換料 [正会員] 84万

2005/02/12 特別精算の協定案が可決

湘南観光開発(株)の債権者集会が1月25日に東京の日比谷公会堂で開かれ、賛成多数で特別精算の協定案が可決した。
決議結果は総債権額559億4830万3818円の内の90.25%が賛成、出席債権者数3120名の内98.94%に当たる3087名の賛成で、特別精算の可決要件(総額債権の4分の3以上、出席者債権の過半数の賛成)を満たした。
協定案は前記事通り。事業を継承する会社や会員のプレー権等については、協定案外の通知で説明しているが、既報通り(株)レイクウッドコーポレーションがゴルフ場事業を承継するとし、その事業承継会社にみずほ銀行の親密企業である日本土地建物(株)及び同社の系列会社、清水建設が出資することを報告している。
この他に上場企業の2社が出資する予定で、2月下旬にも2社の社名を含め新体制が明らかになると見られる。
プレー権については、継続を希望する会員は協定案の認可決定確定の日から60日以内にその旨を申し込むと、レイクウッドコーポレーションが配当金を預託金額とした新会員権を発行する。
湘南観光開発は、債権者集会で同グループ傘下のレイクウッドGC富岡コース(群馬)で起きたスキミング事件に触れ、現在判明している被害額は1億3900万円で、4コースの運営会社である湘南商事(株)を含めて「何らかの補償をせざるを得ないであろう。追加配当に多少の影響が出ることもある」と説明。
=ゴルフ特信=

2004/11/11 名義書換再開のお知らせ

2004/11/11より2004/12/10まで名義書換再開
名義書換料 [正会員] 84万
2004/12/10受付分迄-期間限定

2004/10/03 事業承継会社のスポンサーに清水建設も

湘南観光開発(株)は、4コース全てのゴルフ場を事業承継する企業にゼネコンの清水建設(株)が出資することや、特別清算の協定案を明らかにした。
湘南観光開発は9月に開いた説明会で、(株)レイクウッドコーポレーションがゴルフ場事業を承継し、その事業承継会社にみずほ銀行の親密企業である日本土地建物(株)及び同社の系列会社が出資するとしていた。今回、新たに清水建設をスポンサーとして迎えたことを公表。
また、上場またはそれに準じる有力企業2社(内1社は上場の金融機関)の出資も予定されているとしている。一方、協定案によると、会員の預託金を含む一般債権の弁済率は
@30万円以下の部分は100%
A30万円超の部分は8.5%で、
協定の認可決定確定後6カ月以内に配当するとしている。さらに、残余財産があるときは「追加配当」を、同じく認可決定確定後6カ月以内に行うとしている。説明によると、追加配当は3%以上になる模様だ。
プレー権を継続したいとする会員は、認可決定確定の日から60日以内に申し込むと、配当金を預託金額とした新会員権を事業承継会社が発行するとしている。なお、債権者集会は来年1月25日午後2時から東京の日比谷公会堂で開かれる。
=ゴルフ特信=

2004/09/20 日本土地建物をスポンサーの1社として迎える

湘南観光開発(株)は、9月9日に東京の日本青年館で法人会員制のレイクウッドGC(36H、神奈川)の会員を対象にした説明会を開き、同社再建のスポンサーの1社として、日本土地建物(株)を迎えることを明らかにした。
日本土地建物は不動産ディベロッパーで、大多喜CC(27H、千葉)の主要株主でもあり、みずほ銀行の親密企業としても知られている。
説明会では、(株)レイクウッドコーポレーション(従来から事業活動をしていた会社を商号変更した)が4コース全てのゴルフ場を事業継承するとしている。そのレイクウッドコーポレーションに出資する1社が日本土地建物だとしている。
複数企業の出資となり、他の出資会社については「出資会社の意向などもあり、現時点では紹介することができないが、有力企業だ」と説明している。いずれにしろ、全国的に知名度の高い企業、あるいは上場企業が出資すると考えられる。
会員に対する条件はカット後の預託金をレイクウッドコーポレーションに再預託することで、プレー権は従来通り保障されるとしている。ただし、預託金カット率については債権債務を確定中ということもあり明らかにしなかった。
また、民事再生や会社更生でなく%チ別清算を選択した理由については、「債権額で75パーセントの同意がないと成立しないハードルの高い手続きだが、ソフトランディングが可能な再建を図ることができるため」と説明した。同意率が高くとも、これをクリアできる再建案(協定案)を債権者に提示できる自信が会社側にあるようだ。
=ゴルフ特信=

2004/09/03 名義書換停止のお知らせ

2004/9/3より名義書換停止

2004/08/30 湘南観光開発(株)が特別清算

湘南観光開発(株)は、8月16日開催の臨時株主総会で解散を決議し、東京地裁へ特別清算を申請、平成16年8月27日に同地裁より特別清算開始決定を受けた。
運営ゴルフ場
平塚富士見カントリークラブ(36H、神奈川県足柄上郡中井町)
レイクウッドゴルフクラブ(36H、神奈川県中郡大磯町)」
レイクウッドゴルフクラブサンパーク明野コース(18H、山梨県北巨摩郡明野村)
レイクウッドゴルフクラブ富岡コース(27H、群馬県富岡市)
負債は預託金約280億円を含み約600億円。

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