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南総ヒルズカントリークラブ

 
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2018/02/02 名義書換再開のお知らせ

同クラブでは、平成29年10月1日より名義書換を下記のとおり再開しています。
【名義書換料】
・正会員
一般譲渡:25万円(税別)
相続:10万円(税別)
・平日会員A(月〜土)
一般譲渡:25万円(税別)
相続:10万円(税別)
・平日会員B(月〜金)
一般譲渡:15万円(税別)
相続:10万円(税別)
【年会費】(会計年度:4月〜3月/継承可)
正会員:3万円(税別)
平日会員A(月〜土):2.4万円(税別)
平日会員B(月〜金):2万円(税別)

2017/07/05 PGMグループで運営開始

PGMホールディングス(株)は、新たに取得したエンゼルCCを「南総ヒルズカントリークラブ」に名称変更し7月3日より連結子会社であるパシフィックゴルフマネージメント(株)にて運営を開始した。グループ入りにより、同日からPGMHの親会社である(株)平和発行の株主優待割引券やPGMメンバー特典プログラム「PーCAP」が利用可能となった。これによりPGMグループが運営するゴルフ場は138コース(内保有は135コース)に。
同クラブの旧経営会社である森永製菓(株)グループでは会員に預託金の返還手続きを実施しており、プレー権はPGM側が第三者への譲渡が可能な新証券を発行することで継承することとなっている。

2017/06/06 コース名変更のお知らせ

同クラブの親会社である森永製菓(株)は、平成29年7月3日付で、同クラブをパシフィックゴルフプロパティーズ(株)(PGM)へ譲渡することとなりました。これに伴い、同日よりコース名を下記のとおり変更します。
【変更前】エンンゼルカントリークラブ(現在)
【変更後】南総ヒルズカントリークラブ

2017/04/27 PGMグループ、買収へ

PGMホールディングス(株)は平成29年4月25日、連結子会社であるパシフィックゴルフプロパティーズ(株)が同クラブを買収することになったと発表した。同クラブの経営会社である森永製菓(株)がゴルフ場事業を承継するために新設した富津田倉ゴルフ(株)の全株式を譲受ける株式譲渡契約を締結したもの。これにより、同クラブを所有する富津田倉ゴルフ(株)は7月3日よりPGPの所有となり、グループ運営会社のPGMがコース名を変更し、運営を開始する予定。

2015/08/17 年会費改定のお知らせ

同クラブでは、平成27年4月(平成27年度分)より年会費を下記のとおり改定しました。
・通常会員
改定前[正会員]2.5万円(税別)  ⇒ 改定後[正会員]3万円(税別)
改定前[平日会員]2万円(税別)  ⇒ 改定後[平日会員]2.4万円(税別)
改定前[週日会員]1.7万円(税別)  ⇒ 改定後[週日会員]2万円(税別)
・フレンド会員(終身会員)
改定前[正会員]1万円(税別)  ⇒ 改定後[正会員]1.2万円(税別)
改定前[平日会員]0.8万円(税別)  ⇒ 改定後[平日会員]0.9万円(税別)
改定前[週日会員]0.6万円(税別)  ⇒ 改定後[週日会員]0.7万円(税別)
・地方会員(1都4県以外の道府県及び国外在住会員に適用)
改定前[正会員]1万円(税別)  ⇒ 改定後[正会員]1.2万円(税別)
改定前[平日会員]0.8万円(税別)  ⇒ 改定後[平日会員]0.9万円(税別)
改定前[週日会員]0.6万円(税別)  ⇒ 改定後[週日会員]0.7万円(税別)

2003/04/14 終身会員制度を導入

OB会員(フレンド会員)という名の終身会員制度を導入。
これは満65歳以上の個人の正会員、平日会員を対象としたもので、法人会員はありません。終身会員になるためには、三親等以内の親族、姻族に会員権を贈与、譲渡する必要があり、名義書換料は正会員で15.75万円と一般の会員権より低く設定。資格は一般の会員と同様で、メンバーフィーでのプレー、クラブ競技への参加、ハンディキャップの取得等も変らず、年会費は正会員で1.05万円と通常の半額以下、加えて前述のとおり親族1名が会員として新たにゴルフ場を利用できるという大きなメリットがあります。

2003/04/01 名義書換料改定のお知らせ

2003/4/1より値下げ実施
改正前 [正会員] 52.5万 → 改正後 [正会員] 26.25万
改正前 [平日会員] 52.5万 → 改正後 [平日会員] 26.5万
改正前 [週日会員] 31.5万 → 改正後 [週日会員] 15.75万

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