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ディアレイク・カントリー倶楽部

 
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2018/02/21 名義書換料改定のお知らせ

同倶楽部では、平成30年4月1日より名義書換料を下記のとおり改定します。また、同日より『預託金充当制度』並びに『割引プラン』を導入します。
【名義書換料】
改定前[正会員]35万円(税別)⇒ 改定後[正会員]20万円(税別)
改定前[平日会員]20万円(税別)⇒ 改定後[平日会員]15万円(税別)
改定前[週日会員]15万円(税別)⇒ 改定後[週日会員]10万円(税別)
・預託金充当制度について
※税込の名義書換料に預託金を充当することができる。
・割引プランについて
【家族・友達割/紹介割】
[正会員] 15万円(税別)※通常:20万円(税別)
[平日会員]10万円(税別)※通常:15万円(税別)
[週日会員]7万円(税別)※通常:10万円(税別)
【レディース割・U-39割】
[正会員] 10万円(税別)※通常:20万円(税別)
[平日会員]8万円(税別)※通常:15万円(税別)
[週日会員]6万円(税別)※通常:10万円(税別)

2018/01/29 名義書換料改定のお知らせ

同クラブでは、名義書換料を下記のとおり改定します。
【改定日】
平成30年2月1日より
※名義書換料減額キャンペーンは平成30年1月31日を以って終了
【名義書換料】
改定前[正会員]15万円(税別) ⇒ 改定後[正会員]35万円(税別)
改定前[平日会員]10万円(税別)  ⇒ 改定後[平日会員]20万円(税別)
※週日会員はキャンペーン対象外につき変更無し
※預託金充当制度、家族割、レディース割、U-39割も終了

2017/02/16 名義書換料減額キャンペーン延長

同倶楽部では、現在実施中の『名義書換料減額キャンペーン』を下記のとおり延長します。
【キャンペーン期間】
平成29年4月1日より平成30年1月31日まで
【名義書換料】
通常料金[正会員]35万円(税別)  ⇒ キャンペーン料金[正会員]15万円(税別)
通常料金[平日会員]20万円(税別)  ⇒ キャンペーン料金[平日会員]10万円(税別)
【キャンペーン期間中の特典】
・名義書換料等諸費用の預託金(全額あるいは一部)からの充当支払を可能とする。
・家族割・・[正会員]10万円(税別)・・[平日会員]8万円(税別)
※家族(夫婦、親子、兄弟姉妹)が同時入会、又は現会員の家族が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員] 10万円(税別)、[平日会員] 8万円(税別)に減額する。
・レディース割・・[正会員] 10万円(税別)・・[平日会員] 8万円 ※先着5口限定
※女性が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員]10万円(税別)、[平日会員]8万円に減額する。
・U-39割・・[正会員] 10万円(税別)・・[平日会員] 8万円 ※先着5口限定
※39歳以下の方が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員]10万円(税別)、[平日会員]8万円に減額する。

2016/09/20 名義書換料減額キャンペーン延長

同倶楽部では、現在実施中の『名義書換料減額キャンペーン』を下記のとおり延長します。
【キャンペーン期間】
平成28年4月1日より平成29年3月31日まで
【名義書換料】
通常料金[正会員]35万円(税別)  ⇒ キャンペーン料金[正会員]15万円(税別)
通常料金[平日会員]20万円(税別)  ⇒ キャンペーン料金[平日会員]10万円(税別)
【キャンペーン期間中の特典】
・名義書換料等諸費用の預託金(全額あるいは一部)からの充当支払を可能とする。
・家族割・・[正会員]10万円(税別)・・[平日会員]8万円(税別)
※家族(夫婦、親子、兄弟姉妹)が同時入会、又は現会員の家族が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員] 10万円(税別)、[平日会員] 8万円(税別)に減額する。
・レディース割・・[正会員] 10万円(税別)・・[平日会員] 8万円 ※先着5口限定
※女性が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員]10万円(税別)、[平日会員]8万円に減額する。
・U-39割・・[正会員] 10万円(税別)・・[平日会員] 8万円 ※先着5口限定
※39歳以下の方が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員]10万円(税別)、[平日会員]8万円に減額する。

2016/05/06 会員制度新設及び年会費改定について

同倶楽部では、会員制度新設及び年会費の改定を下記のとおり実施します。
@会員制度
今般、週日会員、グランド会員を新設します。
※正会員、平日会員、地方正会員、地方平日会員は既設会員
[正会員] 休場日、特定日を除く全日利用可
[平日会員] 日曜日、祝日、休場日、特定日を除いて利用可
[地方正会員] 正会員と同様(地方会員になるには別途規定あり)
[地方平日会員] 平日会員と同様(地方会員になるには別途規定あり)
※以下の会員制度は平成28年11月1日より適用(平成28年6月1日より事前受付開始)
[週日会員] 土曜、日曜日、祝日、休場日、特定日を除く平日利用可
[グランド会員] 満65歳以上、在籍5年以上の会員が三親等以内の親族へ会員権を生前贈与する際に申し込むことで、譲渡人がグランド会員として残留できる制度。
・現在正会員の場合⇒グランド正会員とグランド週日会員から選択可能
・現在平日会員の場合⇒グランド週日会員のみ選択可能
※何れの会員も、会社が定める休場日、特定日(貸切等)には利用できない。
※グランド会員制度については、会則の他に別途取扱規則がある。
※既設会員から新設会員への事前申込キャンペーンを実施する。
キャンペーン期間:平成28年6月1日〜同年9月15日
A年会費改定(平成28年11月1日〜実施)
改定前[正会員]2万円(税別) ⇒ 改定後[正会員]3万円(税別)
改定前[平日会員]1.2万円(税別) ⇒ 改定後[平日会員]1.8万円(税別)
改定前[地方正会員]1万円(税別) ⇒ 改定後[地方正会員]1.5万円(税別)
改定前[地方平日会員]0.6万円(税別) ⇒ 改定後[地方平日会員]0.9万円(税別)
[週日会員] 1.2万円(税別)※新設
[グランド正会員] 1.5万円(税別)※新設
[グランド週日会員] 0.75万円(税別)※新設

2016/02/16 18ホール営業再開のお知らせ

同倶楽部は、平成27年9月の『関東・東北豪雨』の影響により一旦営業を見合わせており、その後平成27年12月26日(土)より比較的被害の少なかったアウトコース18ホールのみで営業をしていましたが、平成28年3月12日(土)より18ホールにて営業を再開すことになりました。この度の営業再開に際し、60個越あるバンカー砂を全て入替え戦略性がアップしたほか、カート路の補修を行い安全で快適なプレー環境を整えるなど、被災箇所以外もリフレッシュしています。また、OUTコース、INコースとも被災直後から現在も通常のコースメンテナンスを行っているため、コースコンディションは最良となっています。
今般、営業を再開を記念して3月12日(土)からはプレオープン営業、3月19日(土)からはグランド営業と銘打ち、記念の特別料金で営業します。
@営業再開記念特別料金
「1ラウンドセルフプレー料金、全日昼食付、消費税、利用税込み総額料金」
3月12日(土)〜3月18日(金)
メンバー:平日 3500円、土日 6900円
ビジター:平日 4300円、土日 8800円
3月19日(土)〜3月31日(木)
メンバー:平日 3500円、土日 6900円
ビジター:平日 4900円、土日 9800円
A営業再開イベント(プレオープン期間中)
・プロショップにて10%OFFセール
・グリップ交換イベント
・来場者に記念品贈呈(数量限定)
※プレオープン営業日から、レストランでは通常メニューを提供、現在クローズ中の練習場も再開する予定です。

2016/02/10 名義書換料減額キャンペーンのお知らせ

同倶楽部では、『名義書換料減額キャンペーン』を下記のとおり実施します。
【キャンペーン期間】
平成28年4月1日より平成28年9月30日まで
【名義書換料】
通常料金[正会員]35万円(税別)  ⇒ キャンペーン料金[正会員]15万円(税別)
通常料金[平日会員]20万円(税別)  ⇒ キャンペーン料金[平日会員]10万円(税別)
【キャンペーン期間中の特典】
・名義書換料等諸費用の預託金(全額あるいは一部)からの充当支払を可能とする。
・家族割・・[正会員]10万円(税別)・・[平日会員]8万円(税別)
※家族(夫婦、親子、兄弟姉妹)が同時入会、又は現会員の家族が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員] 10万円(税別)、[平日会員] 8万円(税別)に減額する。
・レディース割・・[正会員] 10万円(税別)・・[平日会員] 8万円 ※先着5口限定
※女性が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員]10万円(税別)、[平日会員]8万円に減額する。
・U-39割・・[正会員] 10万円(税別)・・[平日会員] 8万円 ※先着5口限定
※39歳以下の方が入会する場合、1名あたりの名義書換料を[正会員]10万円(税別)、[平日会員]8万円に減額する。

2015/02/06 名義書換料減額キャンペーンのお知らせ

平成27年4月1日より同年年12月31日までの期間限定で実施 
通常料金[正会員]35万円(税別) ⇒ キャンペーン料金[正会員]18万円(税別)
通常料金[平日会員]20万円(税別)  ⇒ キャンペーン料金[平日会員]10万円(税別)
【キャンペーン特典】
今回のキャンペーン期間中に限り以下の特典有り。
・各種書換料の支払いについて、預託金(全額あるいは一部)からの充当を可能とする。
・『家族割プラン』を実施。(下記の場合の入会について名義書換料を更に減額)
@夫婦、兄弟姉妹、親子の同時入会
A会員の家族(夫婦、兄弟姉妹、親子)の入会
『家族割による名義書換料』
・正会員:15万円(税別)
・平日会員:8万円(税別)

2013/08/26 秋の入会キャンペーンのお知らせ

同倶楽部では、現在実施中の『名義書換料減額キャンペーン』と並行して『秋の入会キャンペーン』を下記のとおり実施します。
@名義書換料減額キャンペーン
キャンペーン期間:平成25年4月1日より同年12月31日までの期間限定 
通常料金[正会員]36.75万  ⇒ キャンペーン料金[正会員]18.9万
通常料金[平日会員]21万  ⇒ キャンペーン料金[平日会員]10.5万
A秋の入会キャンペーン
平成25年10月1日より平成25年12月31日までの対象期間中に同倶楽部へ入会した方(名義変更・相続・生前贈与・記名者変更による入会で正会員、平日会員ともに対象)に、同倶楽部の無料プレー券3名分(土日利用可・飲食代と利用税は別途必要)を進呈。尚、当該無料プレー券は入会登録完了後に入会者へ交付する。

2013/03/11 名義書換料減額キャンペーンのお知らせ

平成25年4月1日より同年12月31日までの期間限定で実施 
通常料金[正会員]36.75万  ⇒ キャンペーン料金[正会員]18.9万
通常料金[平日会員]21万  ⇒ キャンペーン料金[平日会員]10.5万

2012/03/30 名義書換料改定のお知らせ

平成24年4月1日より改定( 名義書換料減額キャンペーン終了)
一般譲渡
改定前[正会員]21.0万 ⇒ 改定後[正会員]36.75万
改定前[平日会員]10.5万 ⇒ 改定後[平日会員]21.0万
相続・準相続・同一法人内
改定前[正会員]10.5万  ⇒ 改定後[正会員]21.0万
改定前[平日会員]5.25万 ⇒ 改定後[平日会員]10.5万

2011/03/08 書換料期間限定減額キャンペーン

平成23年4月1日より平成24年3月31日まで
 一般譲渡
改定前[正会員]36.75万 ⇒ 改定後[正会員]21.0万
改定前[平日会員]21.0万 ⇒ 改定後[平日会員]10.5万
 相続・準相続・同一法人内
改定前[正会員]21.0万  ⇒ 改定後[正会員]10.5万
改定前[平日会員]10.5万 ⇒ 改定後[平日会員]5.25万

2010/10/13 OGM、10月からWEB上でお友達紹介キャンペーン

10月1日から12月27日までの間、WEB予約第3弾となる「お友達紹介キャンペーン」を実施。
「ORIX GOLF WEB」のユーザー登録者から友人や家族、知り合いなどを紹介いただき、紹介元と照会先の双方に1000円の割引優待券をプレゼント。
ユーザーから、友人の氏名・メールアドレスを記入・送信してもらい紹介を受ける(必ず事前に友人の承諾を得ることとしている)。
その友人が、同WEB上で所定フォームに従ってユーザー登録(登録料無料、キャンペーン期間は12月27日まで)し、同WEBを通じてグループゴルフ場を予約し、プレー(期限は来年1月31日まで)したことが確認され次第、紹介したユーザーに「お友達来場報告メール」を送付される。
受け取ったユーザーはメールに記載されている「割引優待券」を印刷し、プレー当日チェックイン時にフロントに提示するか、携帯メールの場合は携帯の両面を提示することでプレーフィから1000円割引される。
同様に、友達にはプレー予約後に1000円の優待券(初回来場時のみ有効)が添付された「予約確認メール」が送付される。
ユーザーが複数の友達を紹介した場合は、紹介人数に応じて割引優待券が発行される(紹介1名につき1枚)。
なお、割引利用券の利用は本人にのみに限り換金はできず、グループでは沖縄の2コースを除く37コースで利用できる。
同WEBの入会促進キャンペーンで、同社では「ユーザーへの還元も兼ねている」という。
=ゴルフ特信 提供=

2010/09/22 OGM、ゴルフ場保有会社ホテル運営会社と合併

オリックスグループでグループゴルフ場の運営を行なっているオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)は、今年11月1日の予定でグループ企業2社と合併することになった。
9月16日付けの官報で合併公告をおこなっており、第一段階でOGMは、大阪にあるテーマパークのユニバーサル・スタジオ・ジャパンのオフィシャルホテル「ホテルユニバーサルポート」(大阪市此花区、客室数=600室)を運営する「(株)シトリンインベストメント」(住所=浜松町、森田代表取取締役)と合併し権利義務を承継。
第一段階の合併効力発生後に、第二段階としてOGMは、「オリックス・ゴルフ・インベストメンツ合同会社」(住所同、代表社員=オーエックス・スリー合同会社)と合併し権利義務を承継する。
OGMが存続会社となり、(株)シトリンインベストメントとオリックス・ゴルフ・インベストメンツ合同会社の2社は解散する。
合同会社は、オリックスグループの全ゴルフ場39コース(今年6月に更生計画認可決定となった東千葉CCを含む)の保有会社33社とゴルフ練習場2ヵ所の保有会社2社の計35社の株式を保有するいわば資産管理会社。
合併後は、これら35社はOGMの子会社となる。
=ゴルフ特信 提供=

2010/08/03 OGM、独自のミネラルウォーター販売で社会貢献も

オリックス・ゴルフ・マネジメント(株)はプライベートブランド(PB)で開発したミネラルウォーターを7月17日から運営する全40ヵ所(38ゴルフ場、2練習場)で販売を開始した。
名水百選≠ノ選ばれた黒部扇状地を有する富山県入善町で湧き出た水で、軟水の中でも特に硬度が低く、まろやかな口当たりで優しい甘味が広がるという。
500ミリリットルのペットボトル入りで定価は160円。
売上金の一部は、ゴルフ場の里山化をはじめとする緑化推進活動や沖縄の海にサンゴを移植する活動などに使用するなど社会貢献に役立てる方針という。
=ゴルフ特信 提供=

2010/07/09 OGM、7月からWEB予約第2弾キャンペーン

オリックスグループのオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)は、WEB予約第2弾となるキャンペーンを7月1日から8月31日まで実施。
同社は、今年4月から「ORIX GOLF WEB」(http://www.orix-golf.jp)としてホームページを前面的にリニューアルし、予約機能の充実等を図っている。
第2弾企画は、「ゴルフ場支配人オススメのうまいもの!!キャンペーン」で、期間中にWEB(モバイル含む)から予約を行い、希望商品を選択し9月末までにプレーした人を対象に、OGM支配人の当地選りすぐりの特産品を抽選でプレゼントするという。
特産品は兵庫県の神戸牛や福島県の喜多方ラーメンなど18県18品に及んでおり、各商品20名、合計360名に進呈するという。
また、同時に「ゴルフエコ川柳&投稿」を9月30日までWEB上で募集。
ゴルフDEエコプロジェクトの一環として、ゴルファーがゴルフ場や練習場で行なっている、心掛けているエコ活動や、ゴルフ場側で実践してほしいエコ活動を川柳や投稿の形式で応募してもらうい入選作品にはプレー無料券等を贈る予定。
さらに、7月1日から9月30日まで、NSAJなど栃木県内の5コースで、「栃木エリア5コース合同スタンプラリー」を開催。
初回来場時にゴルフボールやフック付きタオル、3コースで平日ペア無料招待券、5コースで平日1組無料招待券を進呈する。
期間中5コースでは、バイキングデーやコンペ・宿泊プラン、早朝、レディス・シニアデーなど多数のプランやイベントも用意しいているという。
関西地区では7月2日から「OGM関西エリアサーキット」を開催。
OGMの関西エリア10コースで9月まで各ゴルフ場で予選会を実施し、各上位20名(ダブルぺリア)による決勝大会を10月15日に六甲CC(兵庫)で開催する。
加えて7月1日から9月30日まで、同10コースでスタンプラリーも実施する。
決められた4コースでプレーすると1名分の前日無料券、前コース達成で三重県の一志温泉・伊勢二見コースの平日1泊2日2Rプレー券を進呈するとしている。
=ゴルフ特信 提供=

2010/05/07 2009年度サンゴ移植プロジェクト結果報告

2009年度(昨年6月〜今年3月)における「サンゴ移植プロジェクト」の結果を公表。
グループゴルフ場等40ヵ所での募金やゴルフボール回収での資金により、沖縄の海にサンゴを移植する取組みで、募金総額は59万8779円、ゴルフボール回収個数は11万5105個となり、昨年6〜8月にかけて尾欣和件今帰仁村運天漁港海域にサンゴの200本を移植したとしている。
なお、回収したゴルフボールのうち約4万3000個を換金して約26万円を募金に充てたとしている。
=ゴルフ特信 提供=

2010/04/09 OGMがWEBを一新、予約機能追加しキャンペーン

オリックス・ゴルフ・マネジメント(株)は、4月1日からホームページを全面的にリニューアルし、「ORIX GOLF WEB」(http://www.orix-golf.jp)として運営を開始。
お客の満足度、利便性の向上を目的として、従来のOGMのホームページに新たにゴルフ場のプレー予約機能を追加し、どの予約サイトよりもお得な予約サービスを展開するという。
また、登録したweb会員への各種サービス機能の拡充も図るとしている。
同サイトの特徴としては、
@「予約サイトの充実」=カレンダーや地域マップから目的に合わせた検索・予約が可能。
A「お得な情報の発信」=web会員登録した方に、お得な情報が満載のメールマガジンを配信。
B「ゴルフ場会員サイト」=クラブ協議会の日程や結果など会員宣洋のコンテンツが利用可能(4月下旬稼働予定)――としている。
4月下旬にはモバイルサイトも開設し、携帯電話からの予約サービスも開始する。
今回のリニューアルを記念し、4月1日から6月30日までオープン記念Wチャンスキャンペーンを実施している。
OGMの以前のHPと比較すると、情報量と利便性が格段に向上した。
=ゴルフ特信 提供=

2010/03/05 OGM、向こう3年間でCO2を100万s削減と

オリックス・ゴルフマネジメント(株)は、このほどCO2を向こう3年間で100万kg削減する「GOLF de ECO」プロジェクトを始動したと発表。
環境省が運営する「チーム・マイナス6%」に参加や賛同を表明するゴルフ場はあるが、CO2の具体的削減目標を定めたのは業界初めて。
運営する40施設(ゴルフ場38ヵ所、ゴルフ練習場2ヵ所)で排出されるCO2を2008年度(平成20年度)比で2013年(平成25年)3月までに100万kgの削減を目指す。
平成20年における40施設のCO2排出量は3237万5千kgで、平成23年3月までに1.24%減に当たる40万kgを削減、23年度と24年度に30万kgずつ削減し25年3月までに計3.09%減に当たる100万kg減の3137万5千kgを目指す。
1施設平均で計算すると、80万9375kg(約809トン)から2500kg(2.5トン)を削減し、78万4375kg(約784トン)を目指す。
CO2の100万kg削減のための主な取り組みは「低炭素社会への貢献」として、
@電力、水資源、化石燃料等の利用状況を総合的に見直し、環境配慮型の設備危機の導入により、各項目の使用量を削減し、より環境負担の少ないゴルフ場、練習場の運営を目指す。
特に電力使用量の多い照明設備は3年間で約3万7000本を省エネ照明機器に随時、交換・設備する。
A食品廃棄物の減量化のために、機器導入や削減運動に取り組む。
また、「循環型社会への貢献」として、食品廃棄物や芝刈(ゴルフ場で採取される50%以上を使用)の堆肥化を行い、積極的に植栽など2次利用し、ゴルフ場全体でリサイクル運動を推進する――としている。
オリックスグループ全体では「ECORIX2012」として、08年度比で12年までにCO2で10%削減、紙の使用量30%削減を表明している。
=ゴルフ特信 提供=

2009/10/07 OGMゴルフ場とホテル、レンタカーのコラボ企画

オリックス・ゴルフ・マネジメント(株)(OGM、東京都目黒区)はこのほど、同じオリックス自動車(株)(同)との共同で、大分サニーヒルGC(18ホール、大分県由布市)でプレーしてホテル、レンタカーを特別料金で利用できるゴルフパックキャンペーンを来年3月31日までの予定で今年9月1日から開始したと発表した。
オリックス不動産が運営する大型温泉旅館・杉乃井ホテル(大分県別府市、562室)との宿泊パック料金は、1泊2食付き+ゴルフ1ラウンド(セルフプレー料金、キャディ付きは別料金)で、平日宿泊+平日プレー1万6300円、休前日宿泊+休前日・日祝日プレー2万1300円まで5つのプランがある。通常料金より最大で1万1500円お得になる。
またオプションで、オリックス自動車の運営するレンタカー(ホンダ・ストリームクラス乗車定員7名、通常価格2.1万円)を2日間利用するプランは、4名利用で1名当たり追加2200円で利用できる。
レンタカーの営業所は九州の各空港や主要駅にある。
=ゴルフ特信 提供=

2009/09/09 OGM、東日本の13コースでエコキャップ運動を開始

珊瑚を移植するプロジェクト「SANGO ORIX」に続き「エコキャップ運動」にも参加することを決め、8月15日からペットボトルのキャップの回収を開始した。
OGMが東日本で運営する、
おかだいらGL(茨城)
武蔵OGMGC(埼玉)など13コースとゴルフ練習場1ヵ所が同運動に参加している。
エコキャップ運動は企業や団体、学校等が協力、最終的には現金化したキャップの売却代金を「認定NPO法人・世界の子どもワクチンを 日本委員会」に寄付する形を取る(同委員会は現金及び未使用の切手等の寄付は受けるがキャップ等物品は受け取らない)。
OGMは同委員会に協力している「NPO法人・エコキャップ推進協会」のホームページ(URL=http://ecocap007.com/kyousan.html)で、キャップを回収する協賛業者の中からアルファ・ジャパンを選定し、ゴルフ場に回収してもらうことになった。
現在、業者は1キロ10円程度で買い取っており、その代金は業者から推進協会に寄付されるシステム(近畿などはシステムがまだ十分にできていない)になっている(買取りにくる業者は少なく、通常は業者に持込む形が多い)。
OGMでは今後、この運動を「全国のグループゴルフ場で展開する予定」という。

2009/02/02 OGMの東日本12コースが共同でスタンプラリー

オリックスグループで東日本エリアにある12コースは、「OGM東日本エリア・スタンプラリー」を1月15日から実施している。
実施期間は6月30日まで。
期間中は来場者全員(早朝・薄暮、セルフデーのプレーは除く)にスタンプカードを配布し、2〜5コース制覇でボール2個またはクリップマーカーをプレゼントし、さらに6コースで1組4名が平日利用できる各コース共通グリーンフィ無料招待券をプレゼント。
全12コース制覇で1組4名が金曜日利用できる各コース共通無料招待券をプレゼントと3回のプレゼントがある。
9コース制覇したものの、全12コース制覇を断念した来場者にはキャディバッグまたはパターをプレゼント。
会員サービスと集客対策を兼ねており、スタンプカードを取得したビジターはグループコースの紹介として、他のゴルフ場の予約が取れるという。
12コースはディアレイクCC(栃木)などで、唯一、武蔵OGMGC(埼玉)が対象外となっている。
また、中国地区の千代田OGMGC(広島)、浜田GL(島根)など4コースも1月1日から3月31日までの間、スタンプラリーを実施している。
こちらは備後形式で、ドリンク券から全日無料プレー券などをプレゼントする。
=ゴルフ特信 提供=

2008/10/22 11/1より名義書換再開

2008/11/1より再開(2008/4/30まで減額措置)
[正会員] 25.725万
[平日会員]14.7万
2009/5/1より
改正前 [正会員]25.725万 → 改正後 [正会員] 36.75万
改正前 [平日会員] 14.7万 → 改正後 [平日会員] 21万

2008/02/13 コース名変更のお知らせ

2008/4/1よりコース名変更予定
旧コース名:下野カントリークラブ
新コース名:ディアレイク・カントリー倶楽部

2008/02/13 更生計画案成立でオリックス入りへ

会社更生手続き中の(株)下野カントリー倶楽部2月1日に東京地裁から更生計画認可決定を受けた。
計画案の決議は、1月31日締切りの書面投票で行われた。
同社の計画案はオリックスグループのオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)がスポンサーとなっている。
(株)下野CCは3月末までに会社分割(新設分割)を行い、ゴルフ場事業は新会社のディアレイク・カントリー倶楽部(株)(東京都港区、資本金2500万円)が継承。
新会社はオリックスグループ入りし、旧会社の(株)下野CCは清算会社となる。
会員に関する再生条件は、98.4%カット後の1.6%を弁済。
退会会員2は1.6%を更生計画認可決定確定日から6ヶ月以内に一括弁済し、プレー権の継続を希望する会員は、新会則を承認(要届出)の上で1.6%を新預託金(10年据置き)とした会員権を取得する。
=ゴルフ特信 提供=

2007/12/21 スポンサーはオリックス

会員から東京地裁へ会社更生法の適用を申立てられ、今年2月21日に更生手続に入った、(株)下野カントリー倶楽部は、このほどオリックスグループをスポンサーとした更生計画案を会員等債権者に配布。
計画案によると、当初の入札(フィナンシャルアドバイザー=新生銀行)により選定したスポンサー候補が撤退したため、再度の入札でオリックス・ゴルフ・マネジメント(株)(OGM)を選定したとしている。
計画案では、(株)下野CCは諸手続きを経て来年の3月末までに会社分割(新設分割)。
ゴルフ場事業は新会社のディアレイク・カントリー倶楽部(株)が承継し、正式にオリックスグループに入る。
一方、(株)下野CCは清算会社となる。
会員の預託金を含む一般更生債権は、98.4%をカットし、カット後の1.6%を弁済する。
退会会員には1.6%を更生計画認可決定確定日から6ヶ月以内に一括弁済する。
プレー権の継続を希望する会員は、新会則を承認(要届出)の上で1.6%を新預託金としたOGM新会員権を取得する。
新預託金の据置期間は10年とし、据置期間後の退会者に対しては「据置期間中の金利を考慮し、当初の預託金額に2.3%を乗じた金額とする」と定めている。
ちなみに、確定更生担保権(担保権者=鹿沼信用金庫)は3億2493万5296円、一般更生債権(3698件)は58億1996万円余、優先的更生債権は2213万円余と報告している。
同CCの会員に株主会員制を目指す動きもあったが、計画案によると「預託金をできるだけ多く返還するよう求める会員が2266命中1442名で、一定の出資をして株主になることを希望したのは235名にとどまった」ことから株主会員制の導入は組み込まなかったとしている。
なお、決議は11月30日から来年の1月31日までを投票期間とした書面投票で行われる。
=ゴルフ特信 提供=

2007/04/20 下野CC(栃木)再建で会員組織と管財人が意見対立

◇会員は継続会員重視で、株主会員制の採用を要望する一方、管財人はスポンサー選定は弁済率重視の様相で◇
下野カントリークラブ(栃木、18H)の会員で組織した「渇コ野カントリー倶楽部再建会」(会によると、会員4850名中千数百名が入会)と、同CCを経営し会社更生手続中の渇コ野カントリー倶楽部の更生管財人・長島良成弁護士の間で、再建方法について意見の相違があることが明らかになった。
同社の更生手続きは、再建会の申し立てで開始された。
その際に、再建会は一部でも株主会員制を採用すること、コース管理の向上、会員の意見の反映などを管財人に求めるとし、東京地裁にも事前にその旨を報告していた。
再建会の金住弁護士は「ゴルフ倶楽部の再建は、通常の営利法人の企業再建とは大きく異なる特徴がある」とし、その特徴は「メンバー制をいかに継続して維持することができるかだが、管財人は継続会員の意向を無視して弁済率重視の再建を考えている。弁済率が高いことで恩恵を受けるのは更生担保権者と退会会員だ。70%の継続会員の利益を軽視するものだ」と説明する。
管財人は、会員の意向を調査するために3月23日、会員に再建の基本方針と株主会員制の是非についてアンケートを行っているが、金住弁護士はこのアンケートも「一定の結論を導くための不適切な質問を設定。加えて、アンケート調査も完了していない状況でスポンサーを選定する手続きにはいっている」と説明している(なお、管財人は新生銀行に一任し、第1ビットを4月下旬に、第2ビットを5月に行いスポンサーを選定する予定)。
さらに、金住弁護士は「とにかく、株主会員制とクラブラフの保障の2つの条件を認めるスポンサーを選定していただきたい」と強調している。
4月9日には管財人に対し再建会の主張を述べた意見書を提出し、会員の意向を重視している潟gーシンや潟激Cコフ、アセットマネージャーズ鰍ネどのスポンサー候補の中からスポンサー候補の中からスポンサーを選定するよう管財人に要望した。
ちなみに、金住弁護士は鳩山CC(埼玉、18H)や都CC(山梨18H)の再生手続きで、会員が推すスポンサーの再生計画立案に関わり、両ゴルフ場とも会員案で可決させた実績がある。
一方、長島管財人は南千葉GC(千葉、18H)の破産管財人や

2007/02/26 会社更生手続き開始申立のお知らせ

下野カントリー倶楽部(栃木県)の経営会社である(株)下野カントリー倶楽部は、平成19年2月5日に会員から東京地裁へ会社更生法の適用申し立てられ、平成19年2月21日に保全命令を受けました。
名義書換は2月23日から当分の間停止中。
現在の会員数は約4850名。

2007/02/23 名義書換停止のお知らせ

2007/2/23より名義書換停止

関東ゴルフ会員権取引業協同組合加盟  関西ゴルフ会員権取引業協同組合加盟