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千葉夷隅ゴルフクラブ

 
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ニュース一覧 ゴルフホットラインで最新ニュースを!
2017/10/02 名義書換料半額キャンペーン延長のお知らせ

同クラブでは、現在実施中の『第三者への名義書換料半額キャンペーン』の期間を下記のとおり延長します。
【キャンペーン期間】
平成30年12月31日まで(期間限定)
※平成29年12月31日までとしていたキャンペーン期間を1年延長
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人正会員]40万円(税別)
通常料金[個人平日会員]40万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人平日会員]20万円(税別)
通常料金[法人正会員]160万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人正会員]80万円(税別)
通常料金[法人平日会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人平日会員]40万円(税別)

2016/10/11 名義書換料半額キャペーン延長のお知らせ

同クラブでは、現在実施中の『第三者への名義書換料半額キャンペーン』の期間を下記のとおり延長します。
【キャンペーン期間】
平成29年12月31日まで(期間限定)
※平成28年12月31日までとしていたキャンペーン期間を1年延長
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人正会員]40万円(税別)
通常料金[個人平日会員]40万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人平日会員]20万円(税別)
通常料金[法人正会員]160万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人正会員]80万円(税別)
通常料金[法人平日会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人平日会員]40万円(税別)

2015/10/29 名義書換料半額キャンペーン・期間延長

同クラブでは、現在実施中の『第三者への名義書換料半額キャンペーン』の期間を1年間延長
【キャンペーン期間】
平成28年12月31日まで(期間限定)
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人正会員]40万円(税別)
通常料金[個人平日会員]40万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人平日会員]20万円(税別)
通常料金[法人正会員]160万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人正会員]80万円(税別)
通常料金[法人平日会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人平日会員]40万円(税別)

2014/11/06 名義書換料半額キャンペーン・期間延長

同クラブでは、現在実施中の『第三者への名義書換料半額キャンペーン』の期間を1年間延長
【キャンペーン期間】
平成27年12月31日まで(期間限定)
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人正会員]40万円(税別)
通常料金[個人平日会員]40万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人平日会員]20万円(税別)
通常料金[法人正会員]160万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人正会員]80万円(税別)
通常料金[法人平日会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[法人平日会員]40万円(税別)

2013/12/25 名義書換料半額キャンペーン・期間延長

同クラブでは、現在実施中の『第三者への名義書換料半額キャンペーン』の期間を1年間延長
【キャンペーン期間】
平成26年12月31日まで(期間限定)
【名義書換料】
通常料金[個人正会員]80万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人正会員]40万円(税別)
通常料金[個人平日会員]40万円(税別)⇒ キャンペーン料金[個人平日会員]20万円(税別)

2013/03/28 名義書換料半額キャンペーンのお知らせ

平成25年4月22日より平成25年12月31日までの期間限定で実施
通常料金[個人正会員]84万  ⇒ キャンペーン料金[個人正会員]42万
通常料金[個人平日会員]42万  ⇒ キャンペーン料金[個人平日会員]21万

2009/09/25 開場30周年でロングランコンペ

今年30周年を迎えたことを記念してロングランコンペの「チャレンジ30アニバーサリーカップ」を7月1日から9月15日まで実施した。
参加費は無料で、参加者は専用のスコアカードにその日のスコアを転記して投函するだけ。
新ぺリアで前参加者の順位を決め、30周年ということで30位の参加者と前参加者の中から抽選で1名にホノルル5日間ペア旅行券≠プレゼントする。
また2〜10位および飛び賞の参加者にはスパリゾートハワイアン(福島)の旅行券やゴルフ用品等をプレゼントする。
このコンペにはほとんどの来場者、延べ7500名が参加した。
=ゴルフ特信 提供=

2008/12/15 経営会社、系列会社と合併

経営する(株)グリーンクラブは、来年の1月1日の予定で西海橋コラソンホテルを経営する(株)ジェイ・エス・リゾートと合併。
(株)ジェイ・エス・リゾートが、同GCの会員預託金を含む(株)グリーンクラブの権利義務の全部を承継し、(株)グリーンクラブは解散する。
ただし、(株)ジェイ・エス・リゾートは合併後に社名をグリーンクラブに変更し、本店所在地も千葉夷隅GC内に移転する予定。
なお、同GC会員権の名変窓口は従来通りで、証券の差替えもない。
=ゴルフ特信 提供=

2008/10/20 11月平日に紅葉スペシャルプラン

来年開場30周年を迎え、11月の平日に紅葉スペシャルプランを実施する。
同プランは11月の7、10、13、25、27日の5日間、先着10組を限定にプレー料金(1ラウンド4バッグ、税込み)を9000円に、加えて25日はレディース&シニアサービスとして、女性または60歳以上(要証明書)の方が同伴する組の先着10組に限りプレー料金(同)を8500円にするもの。
レディース&シニアの女性来場者にはプレゼントを進呈するという。
このプランのプレースタイルは、乗用カート利用のセルフ。
ちなみに、10月1日から12月28日までの通常プレー料金(乗用カートキャディ付き、1ラウンド4バッグ)は、平日1万4000円、土・日祝日2万5000円。
=ゴルフ特信 提供=

2007/06/25 電磁乗用導入で約2億円投下

乗用カートの導入工事等を4月15日までに終了し、翌16日から電磁乗用カートによるプレーを開始。
キャディサービスに定評があるとともに、競技志向の会員も多く、乗用カートの導入については様々な意見が出たという。
高齢化社会を迎えていることや、時代の趨勢が乗用カートによるプレーとなっていることから、導入を決断。
これまでは電動カートをラフ走行させ、各ホールにカート路は設けていなかったが、今年1月中旬からカート路の整備を行うとともに、サブのB駐車場の3分の1程を利用してカート庫を建設。
各ホールはカートによるラフの轍もなくなり、カート路も目立たず、すっきりしたたたずまいをみせている。
プレーは従来通り、キャディ付きとセルフの併用で、プレー料金は会員は同額だが、ビジターはグリーンフィを1000円ほどアップした。

2006/02/10 再生計画案が成立

(株)グリーンクラブの再生計画案が、平成18年2月1日に開かれた債権者集会(書面投票と併用)で、債権者の賛成多数で可決し、同日東京地裁の認可決定を受けた。
決議結果は、投票を含む議決権者数2322名の内、94.88%に当たる2203名の同意、議決権総額の88.66%の同意で可決要件を満たした。
同社は、千葉夷隅GCを経営し、那須黒羽GCの運営及び預託金会員権の発行会社で、計画案は自主再建型となっている。
会員に関する再生条件は、退会会員に対しては預託金を95%カットし、残り5%を再生計画認可決定確定の日の1年後から5年間かけて均等分割して支払う。
継続会員の預託金は95%カットし残り5%(10年据置)となる。但し、那須黒羽GCの預託金の預け先は、同GCの施設を所有する(株)ケイ・アール開発(本社=米原GC内)となるため、同GCの会員には新証券が発行される。
これにより、同社には施設保有・運営・会員権発行とゴルフ場事業の機能が備わり、第三者へ売却する態勢が整うことになる。
=ゴルフ特信

2006/01/16 再生計画案を債権者に配布

(株)グリーンクラブは、平成17年末に民事再生計画案を会員を含む債権者に配布した。同社は、千葉夷隅GCを経営し、那須黒羽GCの運営及び預託金会員権の発行会社であり、平成17年9月9日に民事再生法を申請していた。
計画案によると、再生法申請の歳代の原因は「預託金償還問題を抜本的に解決することが出来なかったこと」と説明。このため、プレー権を保障した上で債務免除及び那須黒羽GCの独立等を内容とした再建策を提案している。
会員の預託金に関する再生条件は、退会会員に対しては預託金を95%カットし、残り5%を再生計画認可決定確定の日の1年後から5年間かけて均等分割して支払うとしている。
一方、継続会員の預託金は那須黒羽GCが独立するため扱いが多少異なるが、両GCとも新預託金は5%(10年据置)となる。計画案ではこの他に両GCの共通会員権等に関する条件も定めている。
那須黒羽GCの独立に関しては、同GCの施設を所有する(株)ケイ・アール開発が、従業員を再雇用して運営を行い、新預託金も免責的に引き受けるとしている。
=ゴルフ特信=
また、「将来的にはスポンサーを付ける計画」と報告。スポンサーを募集して、母体である韓国系企業の(株)エイチ・ジェイから離脱する方向にあることを示唆した。なお、同計画案の決議は、1月24日必着の書面投票と、2月1日開催の債権者との併用で行われる

2005/12/10 名義書換停止のお知らせ

2005/12/10より2005/12/31まで名義書換停止

2005/09/12 民事再生手続き開始申請のお知らせ

千葉夷隅ゴルフクラブ(千葉県)及び那須黒羽ゴルフクラブ(栃木県)の経営会社である株式会社グリーンクラブは、 平成17年9月9日に東京地裁へ民事再生手続き開始を申請し、同日保全命令を受けました。
日本交通グループが本業に専念することとなり、今年5月よりエイチ・ジェイグループの傘下に入った事から、日本交通グループの支援を受けることができなくなり、預託金の償還の目途も立たず民事再生による再建を選択した。

2005/06/27 エイチ・ジェイが買収

タクシー大手の日本交通グループは、傘下の千葉夷隅ゴルフクラブと那須黒羽ゴルフクラブを、韓国系企業に売却したことがわかった。
買収したのは、米原GC(18H、千葉)等国内で3コースを経営する韓国系企業の(株)エイチ・ジェイが新たに設立した子会社・(株)ケイアール開発(本社:米原GC内)。
同社は、千葉夷隅GCを所有経営し那須黒羽GCを運営する(株)グリーンクラブの株式を買収するとともに、日本交通グループの(株)日交総本社が保有する那須黒羽GCのクラブハウス・コース等の施設を買収して平成17年5月27日に傘下に収めたもの。
両倶楽部の会員に対しては、グリーンクラブの三澤代表と、エイチジェイの劉代表の連名で挨拶状を送付。そこでは「突然ですが」とした上で、オーナーチェンジがあったことを報告するとともに、「エイチ・ジェイグループ傘下にて、会員の皆様に対し、よりよいサービスの提供が可能になるものと確信しております」と述べている。また、エイチ・ジェイの会社概要を紹介している。
エイチ・ジェイの平尾代表は、本紙の取材に対し「オーナーが代わっただけで、運営や営業方針、それに経営の体制はなにも変わらない。今後は経営面を強化して、より安定した経営を行いたい」と語っている。
今回の買収でエイチジェイ・グループの傘下ゴルフ場は米原GC(千葉・18H)、ペニンシュラオーナーズGC(長崎・18H)、福岡レイクサイドCC(福岡・18H)を含め、傘下ゴルフ場は5コースとなった。
=ゴルフ特信=

2002/06/01 名義書換再開のお知らせ

実施開始日、2002/6/1より名義書換再開
名義書換料 [正会員] 84万
名義書換料 [平日会員] 42万
同一法人内(正)42万(平)21万

2001/12/16 名義書換停止のお知らせ

2001/12/16より2002/5/31まで名義書換停止
個人正会員補充の為

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